
midwest リミテッドコレクション miharayasuhiro mihara×puma
4月2日から6日まで、midwestではリミテッドコレクションを開催します。
リミテッドコレクションとは、その名の通り、その期間にmidwestでしか買えない物を集めたコレクション。現在、製作中です。是非、楽しみにお待ち下さい。
先日、リミテッド先行販売された、medovizですが、大反響でした。
ありがとうございます。
今回はリミテッドつながりでmihara×pumaの10周年記念モデルスニーカーにクローズアップ。
10SSテーマ [NEW RETRO]
2010春夏で2000年からスタートしたPUMAとMIHARAYASUHIROのコラボレーションは10年が経ち、デザイナー三原はコラボレーションを通して自分のビジョンを表現してきました。"大胆で革新的"というPUMAのフィロソフィーとPUMAが築き上げてきた歴史に哲学に沿った真実を残し、今だその勢いはとどまっていないと三原は信じ続けました。PUMAが当時東京のみをベースとして活動していた名前も知られていないデザイナーを迎え入れたという事実が全てを物語っています。
2010春夏をデザインするにあたって、三原はPUMAとの10年間を振り返り、新しいデザインの中に過去の要素を取り入れて表現しました。アバンギャルドな要素、レトロな要素が共存するスタイルを創り上げようとする三原の強い願望が常に存在しています。
PUMAbyMIHARAYASUHIRO
コラボレーションのきっかけ
三原康裕は靴職人である。
職人に対してリスペクト心を持ち、革靴という100年以上歴史がある物に対してオーセンティックで且つクラフトマンシップあふれるものだと感じている。
しかしながらただ単にオーセンティック、クラフトマンシップを追い求めるだけで良いのだろうか?
これからは伝統技術と最先端技術の両方が必要ではないかと感じ、スニーカーのコラボレーションを始めるに至った。
数あるスニーカーブランドの中でもPUMAを選んだのには理由がある。
1990年代、NIKEのAIR MAXが高値で取引されスニーカーはもはや本来の目的を失っていた。一方PUMAはコレクションするというより最後まで履きつぶす、まさに実用性を重視したスニーカーだった。三原はまさにその消費物として扱われるPUMAに愛着心を抱いたのだった。
こうして「クライド」に代表される様な革新的でありながらオーセンティックさを残しているPUMAとコラボレーションを始めるに至った。
特徴
三原の作るスニーカーは踵のデザインに比重を置いている。
それは踵のグリップによって歩き易さが決まるからである。
踵にボリュームを持たせて踏み込む力をフォローする事で、力強く歩き出す事も出来より足の負荷を軽くする事が出来る。
スニーカーの持つ機能性に無限の可能性を与え続ける、それがPUMAbyMIHARAYASUHIROの原点である。

テコンドーシューズとドライビングシューズの融合とも言うべくデザイン。
最高の履き心地を演出してくれるとともに、カラーリングのグラデーションにてファッション性も感じられる。10周年に相応しい存在感ある雰囲気
各26250円
MY-1 SPECIAL アニメプリントについて
デザイン
森川まどか
ぬいぐるみアーティスト
かわいい生き物に残酷さや艶かしい姿が重なって見える事で感じる恐怖を表現している。その為生み出されるキャラクターはちょっと怖くて凄く可愛い。
PUMAbyMIHARAYASUHIROでは以前にシューキーパーの制作を依頼している。

今回こちらの10周年モデルお買上の方にはこんな記念ノベルティが付きます!
1MIHARA×pumaのアーカイブbook!
2懐かしですね、皆、夢中になった、たまごっち、
3これからの時期に優雅に風を熾せる扇子!

先日、直営店も移転し。ますます。目が離せないミハラヤスヒロ。
パーティーの様子もちょっとだけですが。どうぞ。
パーティ後お土産もらいました。
MIHARAらしい。インソールと靴べら、どら焼きでした。
肝心のパーティー画像は乞うご期待。。。。
余談ですが、
話はかわりますが、今、大反響の漫画ワンピース。
能力者の仲間には法則があるって、ツイッターで発見しました。
数字になってるらしくて、ゴムゴム⇒5656 ヒトヒト⇒11 ヨミヨミ⇒4343 ハナハナ⇒8787 だから次は、ニキュニキュ⇒2929 でくま説だとかなんとか
皆さんもツイッターに興味がわきませんか?
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