Juliana Jabour
Juliana Jabour : ジュリアナ・ジャボール
【BRAND PLOFILE】
2007年 Spring / Summer Rio Collectionにおいて、初のRunwayをスタート。
ビスコースで形成されたハイ・クオリティーのデザイニング・ドレス、フリンジブーツで一躍It Brandへの仲間入りをした「ジュリアナ・ジャボール」。リラックスした大人の女性に向けたハイ・カジュアルなコレクション達は、今までのラインナップを更に拡大しブランドとしての大きな成長を遂げました。
【DESIGNER PLOFILE】
NYを代表するデザイナー「Alexander Wang」らと共に、「Uniqlo」とのコラボレート企画にてデザイナーとしての大きな飛躍も見せています。これからの活躍もますます期待の出来るデザイナーです。Londonのセレクト・ショップ「Joseph」にて、バイヤーをしていたというバック・グラウンドを持つ彼女のデザインは、今の気分をコレクションに反映させることのできるリアリティのあるデザイン。私達にもっとも必要な女性デザイナーです。
【INTERVIEW】
Q:シーズンの特徴を教えてください?
A:今回のコレクションのテーマは「マリン」の世界の再解釈で、今までのありきたりのイメージからなるべく違う世界を想像してみました。それは色やパターンに見られます。赤、白、青というカラーをロイヤルブルー、フラッグ・グリーンや白、あるいはプール・ブルーやピタンガ・オレンジや白といった新しい組み合わせに入れ替えるという事に挑戦してみました。
Q:ブランドの今後のヴィジョンとは?
A:エキスポートに力を入れる事と、品質の向上。まだ理想ですが、将来的には東京やNYといった都市でお店をオープンしたいですね。
Q:あなたのファッション哲学とは?
A:ファッションは、他の事と同様に愛情を持って創り上げていくべきです。それが唯一、人々の欲求に答えられる素晴らしい結果を生み出すものだと信じています。
Q:デザイナーを志したキッカケとは?
A:姉ですね。彼女は私より経験が豊富で、なおかつデザイナーでもありますからね。それに、私の家族自体がファッションに携わっています。叔母も以前はデザイナーでしたし、二人の叔父も私の出身地でセレクトショップを営んでいましたね。
Q:デザイナーとしてファッションに必要不可欠なモノとは?
A:絶えず革新かな?
Q:影響を受けたデザイナーは? コラボレーションしてみたいデザイナーは?
A:沢山いますね。例えば、ポール・ポアレ、ロイ・ホルストンや近代のデザイナー。コラボレートするとしたら、マーク・ジェイコブス、ジョン・ガリアーノ、ワタナベ・ジュンヤ、カワクボ・レイにソニア・リキエルなど。
Q:日本のファッションシーンの魅力とは?
A:新しい事にチャレンジし、それを恐れない姿勢。様々なスタイルとトレンドを融合する才能と、彼ら独特でユニークなルックスを創造出来る才能ですね。
Q:今気になるモノ、ヒトとは?
A:ロドルフォ・パリギというブラジル人新進アーティストの作品が最近気に入っていますね。
Q:あなたの愛車とそれを選んだ理由は?
A:ミニ・クーパーとポルシェ911ですね。
Q:愛用の腕時計は?
A:ロレックスのデイトナ。
Q:フェイバリットBAGは?
A:エルメスのバーキン!!
Q:クローゼットの中にあるこれだけは手放せないという一生モノは?
A:フリップサンダルに、Tシャツとスウェット!
Q:幼少期はどういう子だった?
A:ブラジルで3番目に大きな街のベロ・オリゾンチ生まれ、15歳まで暮らしました。それからアメリカに留学、高校終了後はジョージタウン大学で政治学と経営学を学びました。
Q:影響を受けたデザイナーは?
A:たくさんいます。バーバレラ、ヘップバーンとジーン・シュリンプトン。
Q:あなたにとってのスタイルアイコンは誰?
A:ケイト・モス、ナタリー・ポートマン、デビー・ハリー。
Q:休日の過ごし方は?
A:とにかく休みます。あとは読書、友達と会って映画、レストランやコンサートに行ったりします。
Q:好きなレストランは?または最近もっとも通っているレストランは?
A:GEROとLEVINやHITSは大好きですね。殆どがマンションから歩いていける距離なので、
一番乗りで行ってますね。料理もすごく美味しいし、行くと必ず誰か友達に会うんですよ!
GERO:http://www.fasano.com.br/
LEVIN:http://www.levin.com.br/levin
Q:最近のあなたのIPODの中のパワープレイソングは?
A:ベック、インターポールとACDC!
2007年 Spring / Summer Rio Collectionにおいて、初のRunwayをスタート。
ビスコースで形成されたハイ・クオリティーのデザイニング・ドレス、フリンジブーツで一躍It Brandへの仲間入りをした「ジュリアナ・ジャボール」。リラックスした大人の女性に向けたハイ・カジュアルなコレクション達は、今までのラインナップを更に拡大しブランドとしての大きな成長を遂げました。
【DESIGNER PLOFILE】
NYを代表するデザイナー「Alexander Wang」らと共に、「Uniqlo」とのコラボレート企画にてデザイナーとしての大きな飛躍も見せています。これからの活躍もますます期待の出来るデザイナーです。Londonのセレクト・ショップ「Joseph」にて、バイヤーをしていたというバック・グラウンドを持つ彼女のデザインは、今の気分をコレクションに反映させることのできるリアリティのあるデザイン。私達にもっとも必要な女性デザイナーです。
【INTERVIEW】
Q:シーズンの特徴を教えてください?
A:今回のコレクションのテーマは「マリン」の世界の再解釈で、今までのありきたりのイメージからなるべく違う世界を想像してみました。それは色やパターンに見られます。赤、白、青というカラーをロイヤルブルー、フラッグ・グリーンや白、あるいはプール・ブルーやピタンガ・オレンジや白といった新しい組み合わせに入れ替えるという事に挑戦してみました。
Q:ブランドの今後のヴィジョンとは?
A:エキスポートに力を入れる事と、品質の向上。まだ理想ですが、将来的には東京やNYといった都市でお店をオープンしたいですね。
Q:あなたのファッション哲学とは?
A:ファッションは、他の事と同様に愛情を持って創り上げていくべきです。それが唯一、人々の欲求に答えられる素晴らしい結果を生み出すものだと信じています。
Q:デザイナーを志したキッカケとは?
A:姉ですね。彼女は私より経験が豊富で、なおかつデザイナーでもありますからね。それに、私の家族自体がファッションに携わっています。叔母も以前はデザイナーでしたし、二人の叔父も私の出身地でセレクトショップを営んでいましたね。
Q:デザイナーとしてファッションに必要不可欠なモノとは?
A:絶えず革新かな?
Q:影響を受けたデザイナーは? コラボレーションしてみたいデザイナーは?
A:沢山いますね。例えば、ポール・ポアレ、ロイ・ホルストンや近代のデザイナー。コラボレートするとしたら、マーク・ジェイコブス、ジョン・ガリアーノ、ワタナベ・ジュンヤ、カワクボ・レイにソニア・リキエルなど。
Q:日本のファッションシーンの魅力とは?
A:新しい事にチャレンジし、それを恐れない姿勢。様々なスタイルとトレンドを融合する才能と、彼ら独特でユニークなルックスを創造出来る才能ですね。
Q:今気になるモノ、ヒトとは?
A:ロドルフォ・パリギというブラジル人新進アーティストの作品が最近気に入っていますね。
Q:あなたの愛車とそれを選んだ理由は?
A:ミニ・クーパーとポルシェ911ですね。
Q:愛用の腕時計は?
A:ロレックスのデイトナ。
Q:フェイバリットBAGは?
A:エルメスのバーキン!!
Q:クローゼットの中にあるこれだけは手放せないという一生モノは?
A:フリップサンダルに、Tシャツとスウェット!
Q:幼少期はどういう子だった?
A:ブラジルで3番目に大きな街のベロ・オリゾンチ生まれ、15歳まで暮らしました。それからアメリカに留学、高校終了後はジョージタウン大学で政治学と経営学を学びました。
Q:影響を受けたデザイナーは?
A:たくさんいます。バーバレラ、ヘップバーンとジーン・シュリンプトン。
Q:あなたにとってのスタイルアイコンは誰?
A:ケイト・モス、ナタリー・ポートマン、デビー・ハリー。
Q:休日の過ごし方は?
A:とにかく休みます。あとは読書、友達と会って映画、レストランやコンサートに行ったりします。
Q:好きなレストランは?または最近もっとも通っているレストランは?
A:GEROとLEVINやHITSは大好きですね。殆どがマンションから歩いていける距離なので、
一番乗りで行ってますね。料理もすごく美味しいし、行くと必ず誰か友達に会うんですよ!
GERO:http://www.fasano.com.br/
LEVIN:http://www.levin.com.br/levin
Q:最近のあなたのIPODの中のパワープレイソングは?
A:ベック、インターポールとACDC!



