beautiful people
ビューティフルピープル
【DESIGNER PROFILE】
ブランドが行う全ての活動は「デザインすること」であるという考えの下、チームでデザイン活動を行います。
熊切秀典(企画デザイン担当)戸田昌良(パターン担当)米タミオ(企画生産担当)若林祐介(セールスプロモーション担当)の4人が中心になり、スタッフ全員のそれぞれの個性を物作りや全てのブランド活動に反映します。
国内外のブランドで企画やパターンナーとして経験を積み、その後フリーランスとして様々なブランドを手がけた物作りのプロ集団がチームでブランド活動を行っています。
【BRAND PROFILE】
「何か新しいもの」
私達の服に袖を通してもらうことで、お客様に、新しい刺激による思考の転換、日常に新たな視点、新たな価値観を提案し、社会生活を向上させる事が出来ればと考えています。
「_e clothes of the beautiful people,by beautiful people,and for the beautiful peole」
私達は新しく良い物を作ることによって、社会に触れ合い、貢献しようと考えています。実際私達も、物を作ることによって日々刺激を受けます。それはとても楽しく自由な事だと考えます。
デザインチームにも beautiful people を用い、冒頭に引用しました言葉の意味にあるようにファッションメーカー、ファッションを作る人たちでありたいと考えています。私たちが面白い、新しいと考えて作った商品を、お客様に楽しく新たな気分で着ていただけるといったような、お客様と生産者の新しい関係性を築きたいと考えています。
「様々な色」
様々な色の下げ札で"人それぞれの美しさ"や"beautiful people には様々なカラーがある"という事を表現します。それはテイスト、年代、ジャンルなどの容易なブランドのイメージの固定化ではなく、物作りを通して幅広い範囲に受け容れられるブランド認知を目指し、趣味、趣向、その全てを超越した誰にでも受け容れられやすい着地点を目指して物作りを行っていきたいと考えています。
【INTER VIEW】
-ブランド発足の経緯をお聞かせください
発足メンバーは文化服装学院の同級生で、
各自それぞれ様々なテイストのアパレルで経験を積んでいます。卒業してから10年後学生時代語り合っていた夢を実現する為、「そろそろ俺達で面白いことやろう」 で始めました。
-デザイナーを志したきっかけとは?
若気の至りで自分へのハイプが多大にあったと思います。だけど実際なってみると、日々勉強で大変ですが、凄く面白い仕事です
-2009年秋冬において、beautiful peopleの特徴、そしておすすめアイテムを教えてください。
2007年から継続している、beautiful people特有の大人と子供が共有できる「キッズシリーズ」は今まではボーイッシュ、マニッシュ、トラッドなど、男の子のアイテムを中心に作成してきていましたが今期から、フェミニンなアイテム、女の子のアイテムにも挑戦しています。
-デザインのインスピレーションソース、クリエイションのヒントになる モノ、ヒトや場所について教えてください。
ミューズは正直います。
しかしインタビューを通しての愛の告白になってしまうので(笑)ノーコメント
-コラボレーションしてみたいデザイナー、アーティストはいらっしゃいますか?
石上純也(建築家)
高校の同級生なのですが、海外で評価され、今は雲の上のひとになってしまったので・・・僕達も頑張って行こうと刺激をもらっています!僕たちが追いついた時・・・いつか一緒に出来ればと思っています。
-休日はどんな過ごし方をされていますか?
仕事をしています・・・
-今ハマっていること、気になっていること等ありますか?
小説、音楽、映画、まんが、エンターテインメント全般に興味があります。最近は年2回のコレクションを発表していくごとに、興味のある人物や作品をさらに深く突き詰める事を通して物作りしていて、凄く楽しいです。なので・・ 次のコレクションのネタバレになるので今はまだ話せません。プライベートで話すとフルーツの探求です(スイーツではないです)
-ブランドの今後のビジョン
ラグジュアリーなライフスタイルブランドを目指しています。例えば今期はマリリンモンローが着ていたような、最高級オーガニックコットンのバスローズを背中に大きく刺繍をいれて作りました。バスローズも大人と子供が兼用できるサイズ感で、あるようでなかった商品とお客様から大変好評頂いております。お客様に新たな価値観を提案する物作りをbeautiful people(ブランド名は大仰なイメージを連想させるかもしれません)がそんな言葉のイメージでの広がりも含めて、大真面目に遊びながら既存の価値観とは違う、僕達にしっくりくるラグジュアリーをライフスタイル全般でやって行こうと思っています。
-最後にミッドウエストに一言お願いします
マッチョでグラマーなイメージを日本人のリアルに少しだけ近づけ上手に編集されていて、
とても大好きなショップです。僕達の服がこんな風な組み合わせで提案されていくのだ!と
いつも勉強させてもらっています。
これからも宜しくお願いします。
ブランドが行う全ての活動は「デザインすること」であるという考えの下、チームでデザイン活動を行います。
熊切秀典(企画デザイン担当)戸田昌良(パターン担当)米タミオ(企画生産担当)若林祐介(セールスプロモーション担当)の4人が中心になり、スタッフ全員のそれぞれの個性を物作りや全てのブランド活動に反映します。
国内外のブランドで企画やパターンナーとして経験を積み、その後フリーランスとして様々なブランドを手がけた物作りのプロ集団がチームでブランド活動を行っています。
【BRAND PROFILE】
「何か新しいもの」
私達の服に袖を通してもらうことで、お客様に、新しい刺激による思考の転換、日常に新たな視点、新たな価値観を提案し、社会生活を向上させる事が出来ればと考えています。
「_e clothes of the beautiful people,by beautiful people,and for the beautiful peole」
私達は新しく良い物を作ることによって、社会に触れ合い、貢献しようと考えています。実際私達も、物を作ることによって日々刺激を受けます。それはとても楽しく自由な事だと考えます。
デザインチームにも beautiful people を用い、冒頭に引用しました言葉の意味にあるようにファッションメーカー、ファッションを作る人たちでありたいと考えています。私たちが面白い、新しいと考えて作った商品を、お客様に楽しく新たな気分で着ていただけるといったような、お客様と生産者の新しい関係性を築きたいと考えています。
「様々な色」
様々な色の下げ札で"人それぞれの美しさ"や"beautiful people には様々なカラーがある"という事を表現します。それはテイスト、年代、ジャンルなどの容易なブランドのイメージの固定化ではなく、物作りを通して幅広い範囲に受け容れられるブランド認知を目指し、趣味、趣向、その全てを超越した誰にでも受け容れられやすい着地点を目指して物作りを行っていきたいと考えています。
【INTER VIEW】
-ブランド発足の経緯をお聞かせください
発足メンバーは文化服装学院の同級生で、
各自それぞれ様々なテイストのアパレルで経験を積んでいます。卒業してから10年後学生時代語り合っていた夢を実現する為、「そろそろ俺達で面白いことやろう」 で始めました。
-デザイナーを志したきっかけとは?
若気の至りで自分へのハイプが多大にあったと思います。だけど実際なってみると、日々勉強で大変ですが、凄く面白い仕事です
-2009年秋冬において、beautiful peopleの特徴、そしておすすめアイテムを教えてください。
2007年から継続している、beautiful people特有の大人と子供が共有できる「キッズシリーズ」は今まではボーイッシュ、マニッシュ、トラッドなど、男の子のアイテムを中心に作成してきていましたが今期から、フェミニンなアイテム、女の子のアイテムにも挑戦しています。
-デザインのインスピレーションソース、クリエイションのヒントになる モノ、ヒトや場所について教えてください。
ミューズは正直います。
しかしインタビューを通しての愛の告白になってしまうので(笑)ノーコメント
-コラボレーションしてみたいデザイナー、アーティストはいらっしゃいますか?
石上純也(建築家)
高校の同級生なのですが、海外で評価され、今は雲の上のひとになってしまったので・・・僕達も頑張って行こうと刺激をもらっています!僕たちが追いついた時・・・いつか一緒に出来ればと思っています。
-休日はどんな過ごし方をされていますか?
仕事をしています・・・
-今ハマっていること、気になっていること等ありますか?
小説、音楽、映画、まんが、エンターテインメント全般に興味があります。最近は年2回のコレクションを発表していくごとに、興味のある人物や作品をさらに深く突き詰める事を通して物作りしていて、凄く楽しいです。なので・・ 次のコレクションのネタバレになるので今はまだ話せません。プライベートで話すとフルーツの探求です(スイーツではないです)
-ブランドの今後のビジョン
ラグジュアリーなライフスタイルブランドを目指しています。例えば今期はマリリンモンローが着ていたような、最高級オーガニックコットンのバスローズを背中に大きく刺繍をいれて作りました。バスローズも大人と子供が兼用できるサイズ感で、あるようでなかった商品とお客様から大変好評頂いております。お客様に新たな価値観を提案する物作りをbeautiful people(ブランド名は大仰なイメージを連想させるかもしれません)がそんな言葉のイメージでの広がりも含めて、大真面目に遊びながら既存の価値観とは違う、僕達にしっくりくるラグジュアリーをライフスタイル全般でやって行こうと思っています。
-最後にミッドウエストに一言お願いします
マッチョでグラマーなイメージを日本人のリアルに少しだけ近づけ上手に編集されていて、
とても大好きなショップです。僕達の服がこんな風な組み合わせで提案されていくのだ!と
いつも勉強させてもらっています。
これからも宜しくお願いします。



